4.
切
(
き
)
る
めん
帯
(
たい
)
を
切
(
き
)
り
出
(
だ
)
し
機
(
き
)
にかけると、
切刃
(
きりば
)
が
回
(
まわ
)
って、ほそながいめん (めん
線
(
せん
)
)ができます。
と
同時
(
どうじ
)
に、めんについているウェーブは、
切
(
き
)
り
出
(
だ
)
し
機
(
き
)
とはべつに、
波型
(
なみがた
)
をつくる
装置
(
そうち
)
でつけています。 めんがちぢれている(ウェーブ)のは、
歯
(
は
)
ごたえをよくするだけではなく、 めんとめんがくっつくのをふせいだり、
熱
(
ねつ
)
の
通
(
とお
)
りをよくする
大切
(
たいせつ
)
なポイントなんですよ。
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工場
(
こうじょう
)
の
入
(
い
)
り
口
(
ぐち
)
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